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とまり木 常盤木 ごゆるりと

ひねもすのたのた

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記憶の薄れないうちに書くのが一番なのですが、なかなか


モナド感想ストック放出は続くよまだまだあー。
我ながら、ほんとたっぷり書いておいたものです。


PC調子悪い間、ちっともネット繋げなかったので。
せめて挙動がマシな隙を見計らって、書き溜めておきました。
ネット不調で不貞腐れてたぶん、半ばヤケだったのやもです。
今、改めて自分で見てみても、どんだけ書いてんのと思います。
さあーでも、そろそろストックも尽きます。
感想書けていないところがたっぷりなので、そろそろ手をつけないとです。
もうクリアされた方か、もっと先に進まれている方はご存知でしょうけれど。
……すっごい、イベントラッシュの箇所を過ぎたものでして。
言葉が追いつかないですよ!

ぎゃあぎゃあ言わずに粛々と。本日のモナド感想どーん。
脱出、救出、アクロバティック侵入!までです。
ネタバレエレメントバーストですので、まだの方はご注意を。
マインドブラストが好きです。
けれどこの技の名前を聞くと、どうしてものうみそをすいとられそうな気が。
あーこれ、どの作品でしたっけね。のうみそすいとられるの。
効果が文字で表示された瞬間、ああも度肝を抜かれる技を他に知りません。


・兄上。即断即決、何て明敏な頭脳
・アルヴィースに言われていたとはいえ、よくすぐ動けたものです
・普通なら聞かされても、即座に信じられないような内容でしょうに
・うわあああ…ノポンもホムスもハイエンターも、被害はどれだけ出たやら
・そんな混乱の只中でさえ、やっぱりディクソンさんはかっこいい
・赤い光に包まれて。……やっぱり、シュルクは護られるのですね
・今度こそメイナス。でも、やっぱり二人の境界はあやふやなような
・けれど、今の今まで、彼女自身は眠っていたよう
・あくまでフィオルンが代行者として、力を行使していただけ?
・引き金になったのがガドさん、というのが、なんとも
・どんなときでも、シュルクは常に、フィオルンの一番側
・離さないようしっかり抱き締めていても、相手が『違う』と分かると
・すぐに『あなた』と、呼び方を変えてみせる
・柔軟で。繊細で
・どうにかこうにか一命は取り留めましたが
・悲鳴と怒号の飛び交う戦場を眺めるだけなのも辛いはず
・遠い彼方とはいえ、地獄絵図のようなものが見えるのですから
・って、ちょおおおおおメイナス!?
・落下か!また落下か!!また里のお世話にっていやこの高さでは流石に
・いくら『下が水なら大丈夫!』な世界観とはいえ、高すぎるとアウトですよ!
・ええ…要塞でいっぺん、足滑らせて落下死しましてね……ふふ……
・下が水でも駄目なのだ、と身を持って知りました
・! 何か飛んで…ディクソンさん、いや何か違う
・ジャンクス!?
・まあ…何となく動きそうだとは思いましたが、このタイミングとは
・里長さんよくもまあ出てきはりましたね
・大きな体の横から、ひょこっとアルヴィース出てくるのがちょっと面白い
・ディクソンさんもですが、貴方も大概顔広いですね
・いや、リナーダさんの言い方を聞いていれば、知り合いというわけでもない?
・まあ、珍しい取り合わせなのはかわりませんが
・こんなときでも、どんなときでも、シュルクはフィオルンの側
・お互いに護り護られているような。もうこのふたりは不可分でいいですよ
・ゆっくり身を起こしたところで――まあ立派な落し物!
・誰かさんを踏んづけて、可愛いふたりをがっしり抱き締める大きな腕
・豪放に、にかあっと笑うディクソンさんがかっこよすぎます
・そして抱き締められて、咄嗟に笑顔へつられてしまうシュルクも微笑ましい
・反射のように安堵してしまうのでしょうね
・どんな過酷な状況を潜り抜けても、いつもと変わらずああも笑いかけられると
・それは、どこかうっかり、泣きたくなるようなものもあると思いますけれど
・ただプレイヤーも、あの場面のディクソンさんには、救われました
・ほっと和んで、ついつい笑ってしまったのです
・えぎーんがどろぐちゃしてる分、素敵な清涼剤でした
・……でもディクソンさん、宰相さんの機体乗り捨てちゃって良いのですか
・怒られても知りませんよー(笑)

・主要メンバー合流、ジャンクスでの作戦会議
・しょんぼりヴァネアさん。それでもやっぱり綺麗な方
・リナーダさんと仲良しさんなのでしょうか。才媛同士、絵になります
・えぎーんが本格稼動する前に、しばきに行かなければ
・負荷に耐えられるのかしらと思いましたが、やっぱりですね
・しかも大剣引っこ抜いちゃった以上、エーテルもう吸い出せませんし
・エーテルが機神に馴染むまで…オイルなんだか血液なんだか
・血液だとしたら、一方的に奪い取るような輸血ですが
・メイナスは出たり入ったり。でもフィオルンも一緒にいたり
・ほんと、お願いですから魂の癒着とかやめてくださいよ!今後のために!
・……画面内に、不審な人物が二名います
・この二人が一緒に企むと、一気に空気が胡散臭くなりますよ
・そこ、ディクソンさん。アルヴィース。企み顔禁止。怪しすぎます
・なのに二人同時に同画面内でやっぱり企み中
・アルヴィースも大概ですが、ディクソンさんは何を狙って――?

・結構うろうろ寄り道してから、中枢へしゅっぱーつ
・出発前に、里のマシーナたちの言葉の幾つかが、ちょっと、ぐっときます
・彼らもこれで、故郷を失ったのですね――
・しかしジャンクス、結構反動もなく、スムーズに浮上できるものなのですね
・機神と対峙する連合軍、兄上ご無事で良かった……
・まあ約一名、別に無事でなくても良さそうなやついましたけれど
・あの場面の中、ちょっとくすりとさせてくれたので、今回は許します
・でもあの台詞だけ見たら、絶対落ちる前フリだと思うのですけれどあれ
・憂いのヴァネアさん。しつこいですが、やっぱり綺麗……
・――そっか、フィオルンがああなるのに、直接的に手を下したのは
・きちんと二人だけで、面と向かう機会、なかったですもんね
・けれどどこまでも強く、顔を上げるフィオルンが強さとは裏腹に痛ましい
・一度くらい、泣き言言ったって、むしろ泣きじゃくったって、良いと思うのですよ
・あ、メイナスそんな気軽に呼べちゃうのですか
・眠っている―…どっかの『彼』を思い出しますね、この関係は
・厳密には、ちっとも同じじゃあありませんけれど
・一人の中に二人、というのは
・しかも『私に気を遣ってるのか』って言い方が可愛い
・そんなフィオルンだからこそ、メイナスも気を遣うのでしょう
・嬉しくて。感謝して
・お互いに声は交わせないっぽいですが、意志の疎通は可能っぽい
・触れ合うことのできない双子のようですね
・いつかお喋りができたら、きっと、楽しい会話になるでしょうに
・ふふ、乙女は秘密を持つものなのですね?
・そんな察しかたをしちゃうフィオルンが微笑ましい
・ただ、ここまでの過程を考えると、どうにも不安要素でもありますが
・乙女トーク(仮)終了で、ジャンクス内で会議でもするのかと思いきや
・ジャンクスの防衛戦突破がアクロバティックすぎます!
・ちょ、あれ中に乗ってる人大丈夫なのですか
・余程腕の良い操縦士さんがいると見受けます
・ジャンクスも凄いですが、迎え撃つ防衛機構が凄まじい
・総力戦じゃないのかと思うほどの防衛網
・あれだけ画面を埋め尽くす勢いの攻撃、絶対当たっちゃう!と思いましたら
・実際被弾しててその潔さにちょっと吹き出しそうになりました
・けれど、損害はあくまで軽微、航行に問題はなく全速継続
・大きい上に、装甲もかなりのものみたいですね
・そのくせ速度は殺してない辺り、流石はマシーナの技術です
・あー、せまぁい道を抜けるのに、物凄く既視感が
・ええ、よく見ましたね。エピ1の最後らへんで……
・トニーの操船を思い出すほど、抜群の腕前でした
・おっきな送風設備の上に到着ー
・……中で皆、引っくり返ってませんように



ここまでー。
……今読み返すと、ああああ、ってなります(笑)
感想と進行中の場所に差があるといけませんね。
我がことながら、何とも言えず身をよじりそうになります。

ああ、そこが。そこがああああああ!みたいに。
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