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とまり木 常盤木 ごゆるりと

ひねもすのたのた

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まとわりつく汚泥をきれいなもので


何かもう色々吹っ切れすぎてモナドしまくってました。
お盆のテンションて凄いですね。


それこそ夜中の三時まで。
今、普通に変換が惨事でした。間違ってないといえなくもありません。
お盆恒例の親族食事会で、もう親族はっちゃけるはっちゃける。
サマーウォーズの食事風景を少し人数減らした感じです。
あ、勿論場所はそこいらのお店なので、あんな綺麗じゃありませんが(笑)
そこで一緒に盛大に笑って喋ってしてたら少しせいせいしました。
吹っ切れた勢いのままがむしゃらにプレイしてたらお話進みすぎてきゃあー。
感想が、感想がおっつきません。
まあ、暫くはクエストとレベル上げ三昧なので、その隙に。
今は書いておいたストックの放出です!
えぎーん戦、終わって、盾と『彼女』の発現まで。
微妙に分かりにくい区切り方で申し訳ありません。
ネタバレ桜花乱舞ですが、それでもよろしければ続きよりどうぞ。


……ふふふあはは、もう色々と知ったこっちゃなくなりましたイエー。
世界から戦争のなくならない理由を、実地で学んだ週末なお盆でした。
――度し難い人間とは存在するものですね。

きれいなもので、体も、内側も、雪いでしまいたい。


・えぎーん!ぼこりにきたぞ!
・話し合うって言ってるシュルクの意向を真っ向から否定する挨拶です
・わあんだってあいつぼこりたいのですよ
・おんなのこを苦しめる輩は何があろうと許しません
・ヴァネアさんとの兄妹の会話も、やはり功を奏さず
・もうえぎーんには何も聞こえないし感じないのでしょうか
・耳を塞いで喚き散らしてる子供のワガママに見えるのですが
・それとも、一体えぎーんはどれだけのものを失ったの
・本当に純粋に『同胞のため』だけ…?
・何だかんだで一応、話には応じてくれるのですね
・シュルクとの問答見てて思いましたが、実際この人議論好きなような
・えぎーんがどれだけ崇高な理念を語ろうと説得力がありません
・里長さんが言ってたように、仲間を手にかけといて。何を
・――エサ――?
・……ああ、だから、コロニー9で街の人があんな
・死した体は、焼かない。巨神に還す、と
・そういうこと―…?
・成る程、なら巨神界へ攻めて、そこの生物を焼き殺せば
・早い話が大規模な戦闘を起こして、還る間もなく消してしまえば
・それだけ、供給が乏しくなるという道理ですか
・どちくしょう
・けれど、しつこいですが、本当にそれだけ?
・どうも、えぎーんの言葉はあちこち違和感というか破綻があるというか
・そこかしこに、選民的なものが潜んでいるように思えてなりません
・しかし、巨神の意志が分かりません…帝都で見たときも思いましたが
・そう企んで、そう目論んだ、本当の根源は誰?
・結局問答も、打ち切り。とる手段はいつもの実力行使
・それでも相手を叩きのめすのが目的ではなく
・あくまで『分からせる』ためにと言うシュルクはシュルクらしいといいますか

・ロックオン抵抗装備舐めるなああぁぁぁ!
・偶然ですけどね。ユニークアイテムありがとう
・モナドに貫かれてなお、声も表情も涼しいもの
・……マシーナ、痛覚ちゃんとありますよね?若干自信がありません
・このときも、やっぱりシュルクの表情がぞくりとするほど綺麗
・えぎーん、やたら、『裏切る、裏切る』みたいに言いますね
・手酷い裏切りを、全ての根源になるような裏切りの記憶でも?
・もしかしてと思いますが、それこそがザンザじゃあないのですか
・くそう、金色の機神兵、地味にしっぽが可愛いから何か悔しい
・さあ、二戦目はどうなりますかね!
・……って。苦戦するのか、厳しい戦いになるのかと思ったのですが
・予想外な展開になりました
・一戦目で、パーティゲージがほぼいっぱいだったので
・二戦目すぐにチェインアタック発動したのです
・因みにメンバーはシュルク、ライン、フィオルンの幼馴染トリオで
・そうしましたら……
・鬼のように、チェインが続きまして
・三周目まで入りましたよ。しかも気絶のおまけつき
・で、チェイン終了しましても、それだけ連携続いた後ですから
・ええ。お察しの通り、またパーティゲージいっぱいなのです
・けれどチェイン二回目へはすぐに移らず
・気絶状態でぼこる→時間経過と共に転倒状態へ→シェイカーエッジ→気絶継続→再び全力でぼこる→またも時間経過による転倒状態への回復→クロスインパクト→やっぱり気絶継続→ナイスアシストフィオルン
・と、いうことになりました
・ラインもいますし、上手くいけばシールドバッシュでもっぺんいけましたねこれ
・で。やっと気絶状態から立ち直ったところに、チェイン二回目発動で振り出しへ
・二回目もまた、長いこと続きましたし
・自分でやっといてあれですが、酷いいじめを見たような気がします
・しかもこの後イベントで戦闘強制終了されて
・シュルクたち絶体絶命!みたいになり、えぎーんが偉そうに喋りますが
・あんたさっき手も足も出ずぼこられたでしょうと思うと、妙な笑いがこみあげて
・いえいえ、すぐ真面目に戻らなくては

・一度名前を呼んでおいて、敢えてザンザと呼びかえた――?
・モナドの後継者でもなく、代行者でもなく
・シュルクを護るのは、『彼女』
・RPG史上他に例を見ない、頼りになりすぎるヒロインですねフィオルン
・けれど中身は普通の恋する乙女なあたりがとても可愛い
・恋する彼女に敵はなし。おんなのこパワーとはこういうものです。多分。
・でも、このフィオルンは、メイナスではなく、あくまでフィオルンのまま
・フィオルンのまま、メイナスの力を行使している?
・だとしたら、これもう魂の癒着も甚だしい状態なのでは
・それがどうにも心配です。引き剥がせるもの……?
・互いの意識がとけあって、干渉しあっているような
・便利っちゃあ便利ですが、今後のことを考えると、素直にそうは思えません
・あ。薄々、えぎーんも彼女の存在に気づいてはいたのですね
・信仰、崇敬、あらゆる尊ぶ感情を持っていながら、その対象にさえ
・裏切ったと声を荒げるさまは、駄々っ子にしか見えません
・ああちくしょうこんな時までしっぽっぽが可愛い
・吸いこまれるときに、先っちょがちゅるん★と動くのが可愛い
・でもえぎーんかと思うとどこかむかつく
・難儀です
・シュルク、また未来視なしで行動……って、まあこれは何となく分かりますが
・でもやっぱり、誰よりも行動が早く、仲間へ促す辺り、やはり未来視?
・走って走ってあわあわと
・う゛。ガドさんいない……?
・カルナが取り乱したり、いやいやしたりするのは、珍しい
・あんなに頼りない、今にも泣き出しそうな顔も本当に珍しい
・そして頬を張ってまで、カルナを繋ぎ止めようとするラインのさまも――
・ああ――
・何となく、予想はしていました。これから彼はどうするのかしら、と
・きっと。きっと、ご本人は満足でしょう
・それでも残されたカルナは。くずおれる時間すらないのです
・あらゆる感情に浸る余裕さえも……
・そうして、超大すぎる体は動き出す
・けれど言っちゃあ悪いですが、一介のマシーナがその負荷に耐えきれるやら?



ここまでー。
現在進んでいる場所からは、そこそこ前の辺りなのです。
なので自分で読み返してみても、何だか不思議な感じがします。
的を射てるのも射てないのもありますねー。ふふ。
あ、因みに。
後日、チェインは四周目突入を経験したことを、ご報告しておきます。。
あそこまで続くと最早繋がるのが嫌になるくらいでした。
カルナの攻撃系アーツは少ないのですよ!回復特化セッティング。
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