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とまり木 常盤木 ごゆるりと

ひねもすのたのた

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これらの単語におぼえのある方はご一報ください


なぜか唐突に、とあることについて日記にしたためたくなりました。
けれど、あまりにも年齢制限がかかりそうなので、悩みながらやめました。


どうして今頃、ドラクエの4コママンガ劇場を思い出したのでしょう……。
じわじわと当時のことを思い出し、うっかり嬉しくなってしまいました。
つくづく、置き場所に困って売り払ってしまったのが悔やまれます。
その悔しさを文字にこめて、日記へ書こうとしたのですが。
どう考えても別の意味で未成年お断りになる気がしまして。
友人となら、無駄に熱く盛り上がれることうけあいなのですが。
ええ前置きなしに『トンボとトビウオ』で分かり合えますから。アホですね。
あと『(唐突に)うじゅるじゅる』『(即座に)クリフト?』という会話が成立します。
タメなしで。迷うことなく切り返されます。つくづくアホですね。
でもわたしはそんな友人へ圧倒的な親愛の念を抱きます。
ほんと、好きでした。大好きでした!
4コママンガ劇場、マザー2とかもありましたし。
モナドも出たりしたら、そして当時のメンバーが描いてくださるのなら。
わたしが狂喜乱舞すること、間違いなしです。
あれなんだかんだで結局長々と書いちゃってますかこれ?

ともあれ自然にモナドへ話をうつしながらナマコでたーーーーーーーー!
ひぃいやっほぉぉぉぉおおう!!
思わず深夜についったで『ナマコダーーーーー!!』と呟きたくなりました。
けれど流石に遅い時間にこれはないだろうと思いとどまりました。
手は咄嗟に傍らの携帯を取り、即、開いていたのですけれど。
けれど、ようやっと…ようやっと出てくれましたよナマコ……長かったです。
拾った瞬間、すぐに信じることができませんでした。
ナマコ一つでああも足元から痺れるほどに感動するだなんて。
ああ、ありがとうナマコ。待ってましたナマコ。
でもまだ足りません。コレペディアに登録しちゃったので、一つ減って。
物資として求められている数まで、あと一つです。わんもあー!
ナマコでほくほく幸福に浸りながらプレイ感想です。
機械な場所を抜け、更に奥へと進むまで。
どっちにせよ機械なのですが、まあそこらへんは気にしちゃいけません。
ネタバレ平気な方は、続きからどうぞ。


・マシーナたちの隠れ場所、みつけました!
・自力でみつけた自分を少し褒めてあげたくなりました
・最初はめちゃめちゃびびりましたけれどね
・と、申しますか、マシーナたちどうやってあそこ出入りしてるのです……
・まあそれはさておき、ちゃっちゃとのぼりますよー
・あれこれ電源入れてスイッチ押して、最上階までやってきました
・渓谷とか、あと監獄島あたりのマップでも思ったのですけれど
・おっきい扉が開いた時や、開いた後の動きが好きです
・ちゃあんと桟みたいに、地面に筋が残っているのですけれど
・はまっちゃいけない、という配慮からか、すぐ平たくなるのですよね
・扉の開き方も大きくてうごごごごしてて楽しい。好き

・けれど進むうち、やっぱりフィオルンの調子は悪くって……
・駆け寄るのはシュルク、メリア、カルナ、の順でした
・こういう時も、さりげなくリキは疲れたーって言い出すのですね
・前回のことを知っているだけに、その発言の裏が分かってしまいます
・計算尽くのちっさいおっさん。くそう、この小動物かっこいい
・!?
・ギャアアア敵が見えない攻撃とかそんなの遠距離攻撃に決まりすぎて
・あれ?でも今回これ未来視入りませんでしたよね?
・じゃあシュルクどうして分かって……火花か火線でも見えたのかしら
・でも正直この戦闘最初どうしたら良いのか分かりませんでした
・モナド使いたいけれど戦闘に入れないから開けないよ!と
・終わってからなら言えますが、あれ手近な敵殴りつつ進めと…?
・最初は向こうの好きなように狙い撃ちばっかされて、どうしようかと
・しかもわたし多分出だし逆走してた可能性が大です
・同じようなことを、ソラリスでもした記憶があります
・エリィの家へ逃げる場面で、慌てすぎて逆送してました
・道理で目的地につかないわけだと
・そんな悪夢再びでした
・けれど途中からは、どうにか対処が手探りながら分かり始めて
・でもシールドばっか発動させなきゃで、ゲージ溜めるのが大変です
・なんとか避けつつ走り続けてますと、フェイスみつけた!今度は緑!
・ちっくしょう、やっぱり遠距離型……というかああもう嫌な予感が顕現
・……カルナ
・戦いが終わって、すぐさま駆け出して
・ああ、流石は人妻。声だけで、即断定してみせます
・兄さんこれ見習えませんか。もう遅いですけれど
・ガドさんの…頭部に埋めこまれた色んなものが、痛ましい
・最後まで抱き続けていた彼女のことも、消し去られて
・あんなに綺麗な、微笑さえ
・全てを削除されて
・えぎーんお前やっぱりちょっと体育館裏まで来ぃ
・けれど少し前まで、それはシュルクたちの立場でした
・ガドさんがフェイスになっていると、カルナも薄々思ってはいたやもですが
・それでも、もしそうでも、取り戻せると信じていたことでしょう
・実際、フィオルンは戻ってきたのですから
・けれど今回はあまりにも状況が違いすぎます
・必死に話しかけるカルナの後ろ
・今にも飛び出そうとする兄さんを制するラインが良いです
・普段でしたら絶対逆の立場でしょうに
・ガドさんの言葉は、ガドさんのものではない――
・えぎーんが勝手に言わせているだけ
・嫌な言い方をするのなら、単なるマイクとスピーカーの関係
・しかも何かえぎーんリアルタイムで喋ってませんか
・じゃあ自分のこと様づけで、敬称で呼んでるのですか
・お前はどこの太閤殿下なのです
・だから金色なのですか。あ、どうしましょうちょっと納得しちゃいそうです
・今回は、モナド持ちのシュルクでなく、ラインがカルナをかばうのに頷きます
・最後の大爆発時、フィオルンが何かを
・要塞陥落時と同じあの赤い光――


・さあ、ここからはすっごく順番ぐっちゃぐちゃですよ
・ですので、印象に残ったことをちらほらを
・ぶつぶつ言ってるえぎーんの後ろに、何かが見えました
・大きな、人……?
・一瞬、シュルクがどうなったのかと思いましたが
・ゼノ、ある意味伝統の、宇宙空間
・けれど不思議ですね。モナド世界に宇宙はないはず
・そして多分、『宇宙』という概念や認識もないはず
・なのに、シュルクはそこを泳いでいました
・アルヴィースが、遠く、遠く、訊ねてきて
・それでもシュルクは応えて。変える理由を
・初対面からずっとアルヴィースの言ってる『真のモナド』のこと?
・解放、とも違うのでしょうか
・もし解放を意味するのなら、モナドの硝子面にまた別な文字を、となりますが
・ちっさいシュルク凄く可愛い。もこもこ
・――もう、いない――?
・シュルクの過去ってほんと断片的すぎて、読むのが難しいです
・ただ、どの回想も全て灰色な気がします
・うわびっくりした。もう戻った
・ああ良かった、全員無事なのですね
・シュルクがモナド発動したわけでもなく、やっぱフィオルン?
・! やっと、お会いできましたね、ヴァネアさん

・ヴァネアさん超質疑応答のターン
・そりゃあ、あんなことの後です、問い詰めたくもなります
・しかし今更ですがこの方、すっごい綺麗な方ですね……
・やっぱり嫌な方向にフェイス改良してやがりましたか
・淡々と応えるヴァネアさんに少しぞくりとします
・それが技術者としてなのか、マシーナだからなのか、よく分かりません…
・この方は一体、どこまで何をご存知なのか
・モナド…というかその主の経歴が凄まじすぎてシュルクさえ動揺
・彼が取り乱すなんて珍しいですね。しかもラインに諭されるなんて
・しかし巨神に生きる人族全ての元があれって
・あれ?でも確か古代ハイエンターはザンザを封じましたよね
・それにあと古代ハイエンターは、巨神と機神の戦いも見ていたはず
・じゃあ同時代を生きていたと思うのですけれど
・それとも、ザンザから生じてすぐ、とか?
・つくづく創世ですね
・あとあと、機神を倒したのがザンザなら、巨神は何をしてたのという
・む?『機神界を滅ぼす』と『機神を倒す』はイコールではない…?
・そーれーとー。えぎーんも何気に神話の頃から生きてるのですか
・里長さんは見ていても納得ですが、その子供世代まで
・じゃあ二神の戦い以前にも、何らかの生命活動は営まれていた?
・どんどん創世神話がうさんくさくなってきますよー

・いやそれにしても兄上ちょうかっこいい
・時折揺れながらも、それでも凛と顔を上げて腕を揮う
・皇都の方々は、素晴らしい方を指導者に持たれたものです
・とっても魅力的な、摂政さま
・兄上も仰いましたが、ほんと壮観な光景です
・けれどノポンが画面に入っちゃうとどこか和んでしまうのは仕方ありません
・そしてやはり神出鬼没ディクソンさん
・作戦成功しますように!



ここまで!
ふう、やっと進んでる場所まで追いつきました。
取り敢えずえぎーんは一回殴らせてくださいと思います。
あとヴァネアさんは、少しくらい道中でお話してくださればと。
これから核心!って時に、全力でお預けなのですもの。
帝都までの我慢とはいえ、そこそこ長いですこの道程。
けれどそのぶん恐らく、帝都ついてからはイベントラッシュでしょうか……。
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