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とまり木 常盤木 ごゆるりと

ひねもすのたのた

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きわめてデバフに近く、かぎりなくバフに遠い状態異常


モナドよ、モナド。プレイを始めて、一ヶ月以上が経過して。
そうして。……ふふ、うふふふふふ……。


盛り上がって参りましたァァァァァァァァァァ!!

いやっはもうどうしましょうテンション上がりすぎてステータス異常です。
むしろわたしがハイテンションですおおおおおおおお。
ああもうキュンキュンします、ああもうじたばたします。
晩ご飯の支度しててもニヤニヤが止まらなくて自分が不気味です。
落ち着いてわたしの口角、お願いだから下がって。
今も指が胸に急かされるようにキーボードを打っています。。
ああ今なら。ああ今なら、わたしあの場面書いた方にお賽銭叩きつけられます。
映像も演出も脚本も全て、あの場面に関わられた方全てに!!
おおお我が身からほとばしるこの思いをお賽銭として喰らうがいい大好きです。
感想いきますよぅぅぅぅ、あーゆーれでぃがーいず!?
砦から、そこから、ふたりまで。
普段の五割増はおかしいテンションですので閲覧の際はお気をつけください。


・ムムカさんとさよならしてから、攻略が続きます
・いやそれは正確ではありませんね
・ええ。『寄り道』が。続きます
・すぐに本筋を進めようとはせず、マップうろつきまくりです
・でもたまに進めたと思いましたら
・目的地しか目に入ってなくて、すぐ側にいた忠勝に気づきませんでした
・急に忠勝曲流れ始めるので焦る焦る
・ええいこんちくしょう色々省略しますよ感想
・早く書きたい箇所があるのです!

・エレベーター起動。あれシャフトですっけ、ああもううろおぼえ
・到着したー、と思ったら、フェイスの調整室みたいなとこ
・ギャア思いっきり中枢くさいところじゃないですか
・でもここなら、『彼女』がいるんじゃあ……
・やっぱり!!
・あ、でも挙動がおかしい…って、おおう、これもクエストになるのですね
・わあー、ナムカプとかでもよくありましたねこういう光景
・『傷つけちゃ駄目』っていう
・最初勢いのまま突っ込んだらデバフ無双で泣きました
・ので、一旦リセットして、はやる気持ちのまま再戦
・勿論デバフ対策は万全です。パラライズとバインドに抵抗で
・ストリームエッジ使いたいですが、当たるといけませんし
・気をつけながら戦っていたら、何とか成功
・けれど、やっぱり声は届かなくて
・今回、最初に話しかけたのは兄さんでした
・けれど自分のことを言うより、口にしたのは、シュルクのこと
・自慢の義弟(仮)、ですもんね……
・でもでもやっぱり、通じない
・一旦引こうとしても、シュルクはなかなか離れない
・最後まで残ろうとする彼をどうにか連れて、逃げようとしても
・ムムカさんの時よろしく、またも足場が
・……皆よく無事でしたね。あの高さで
・盾三人が無事なのは分かるのですが、カルナよくぞ
・よく見えなかったのですが、誰かに守られていたのでしょうか
・シュルクとメリアの落ち方は、はらはらしつつも良かったです
・打たれ強くない二人は、ああでもしないと無理ですもの
・けれど、皆をこんな目に遭わせたのは、彼女――
・綺麗ですのに。あんなに綺麗な機体ですのに
・うおああ、金色さんきおった
・盟主さん、トップのくせに結構べらべら喋りますね
・褐色さんも言うてましたが、『あの体』になると、色々分かるみたい
・かといって、その要請に肯うことなどできるわけがありません
・何か態度がちょっと感じ悪く思えてきました
・腹が立ったので、今後はずっと、えっちゃんと呼んでやろうと誓いました
・いや、えーちゃんのほうがいいですかね。いやいや、えーやんという手も…

・――アポクリ、ファ――?
・その名前は
・外典。外典?別のはじまり――?
・創世の
・あああエンチャント消えた!
・これだけ囲まれてエンチャント無しとか絶望すぎます
・コロニー9の襲撃当初を思い出しました
・ちくしょうこのえーやんめ、打ち消しおった
・ライン無茶しないで今は無理です
・……最近シュルクに対して抱いていた不安が当たりましたね
・貴方の体で盾は、誰かをかばうことは、無理がありますのに
・どれだけ兄さんが声を荒げても、彼女には届かない――
・えーやんと戦闘入ったあああああ
・最初から無理すぎますどちくしょう
・でも負けバトルと見せかけてという可能性もあるので必死に抵抗
・バルバトスで学んだ教訓です
・モナドが開けないからって、余裕綽々な態度がむかつきます
・具体的に言うと、ダメージ与えた時のボイスがむかつきます
・うっさい。効かないと分かっていてもやらなきゃなのです
・どうにか終了させて――でも劣勢はやはり覆しようがなくて
・今更気づきましたが、貴方武器は拳なのですかえーやん
・肉体派すぎませんか盟主
・操られて、自由がきかなくて、それでももがいて
・『彼女』の。声?
・……消えていない、上書きなんてされていない
・『フィオルン』は、いる!
・二人の彼女が、協力し合って?
・抵抗
・ああああ、PVで流れてたのって、ここ……
・モナドともえーやんとも違う、赤い光
・要塞全体に誘爆!?
・うぎゃああああああ何このちょう派手な爆破エフェクト
・丁度夜だったので、夜空に映える映える
・えっ、でもエピ1の時に爆発はお金がかかるとか仰ってませんでしたか
・こんな大規模すぎる爆破、おかねは、おかねは……
・そうか天下のにんてんさんですものね。おそるるに足りませんね
・花札で札束ビンタかっこいいです
・いやこんな時に話をそらしてはいけません。とにかく、今は!
・シュルクの見たビジョンが、近づいてくる――
・自分のいる場所が崩れかけても、己の体が傷ついていても
・それでも彼は、重い足を引きずりながら、手を伸ばす
・今までに何度も何度もあらゆるものを護ろうとしてきた手で、また
・誰が名前を呼ぼうとも、叫ぶように呼んできても
・彼が呼ぶのは、彼女の名前――

・……アカモートでも爆破が観測できるだなんて
・どれだけの規模だったのか、想像にかたくありませんね
・ましてや、そんな爆発に至近距離で巻き込まれたとなると
・兄上が眉を曇らすのも無理はありません
・あらディクソンさん、もうこちらにお着きでしたか
・皇族を相手にしても、全く引けを取ることのない度量です
・むしろ兄上を教え導いてしまうような
・やだディクソンさんったら、相変わらず懐が深いです
・そしてどこまでも、シュルクを信じていらっしゃるのですね
・未来視を固辞して、兄上は自らの意志で
・反転攻勢の好機
・あの状況から、今度はこちらから打って出るのですね


・灰色の夢
・シオンさんを思い出しました
・小さいシュルク、ディクソンさんに会うよりまだ前
・――土の中?
・一瞬、つちのなかのこどもという、恐ろしげな言葉が脳裏をかすめました
・今更ですが、シュルク、本当に昔のことは何も言わないのですよね
・雪と氷の地で発見されるより以前に、何があったのか
・目覚めて、そして、夜空
・最初、どこか全く分からなかったのですけれど
・遠くに見えるものの形から、腕だと気づきました
・巨神に切り落とされた、機神の腕
・こんなところに来るだなんて
・普段のわたしなら、目的地へすぐには向かわないのです
・全力で新しいフィールドを駆け回って、マップを埋めるのに終始します
・けれど今回は別
・光が見えます。見覚えのある赤い光
・なら向かわないわけが、向かわずにいられるわけが、ありません
・迷いもせずに駆け出しました

・くずおれた機体には、彼女がいて
・物言わぬ彼女を助け出して、腕に抱き止めて
・横たわらせると息を確認
・適切な対応ですシュルク
・でも意識が戻らないからって、揺さぶっちゃいけません
・駄目な対応ですシュルク。気持ちは分かりますけれど
・むしろ、今にも体から駆け出しそうな心臓を押さえつけて
・必死に冷静な対処をしようとしているシュルクは、凄いと思います
・もっと大きく、何度でも名前を呼び続けたかったでしょうに
・ただ、ちょっと胸元に触れすぎな気はしましたけれど(笑)今回は特例です
・シュルク、おんなのこの胸元ですからね
・状況が状況ですから仕方ありませんが、以後気をつけるようにね
・……外れませんでしたけれど
・あれ、やっぱり、体そのものにくっついて……?
・お水、お水を
・ここでまたふと、マップを埋めたい衝動に駆られます
・けれど、すぐにその欲求は静まりました
・『一緒に行こう』と思いました
・ふたりで行きましょう。元気になった彼女と一緒に
・手を繋ぐようにして、色んな場所を、知らない光景を、たくさん見ましょう
・だからマップ埋めは、後のお楽しみです
・幸運にも、すぐさま綺麗なお水は手に入って
・ああ水筒がこんなに心強く感じることはそうそうありません
・よくぞ、ちゃんと持っていましたねシュルク
・なのに口元に当てても、彼女の気は失せたまま
・水筒のコップを見て、少し悩んだ後
・あれ?

・――あ――

・ああ
・なんて綺麗な、満天の、星空
・その声
・最初の――



はあああああいここまでええええええええ。
いやだめですほんといけませんテンションがテンションがおおおおお。
フィオルンの、最初の台詞で、もう駄目でした。
あの状態でああ言えちゃう彼女がもう。
泣き笑いのような。そしてそれは、どちらもで。
ああもう動揺しすぎて今のわたしろくなことが書けそうにありません。
おめでとう!おめでとうおかえり!だいすき!!
繰り返しになりますが、あの場面に関われた方々全てに感謝を。
いつの日か叶うなら節分がごとくお賽銭を叩きつけたいです。
流れも、カメラワークも、間も、台詞も、全てが素晴らしかった。
わたしあの瞬間のために、モナドしていて良かったと思いました。
なんでしょうねこの天井知らずハイテンション。
ええ、そうでした、一ヶ月以上ヒロイン不在だったのですものね。
念願のヒロイン復帰に、わたしの歓喜が有頂天。
ヒロインの在不在で、こんなに心境が変わるものだなんて……。
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