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とまり木 常盤木 ごゆるりと

ひねもすのたのた

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ふとした拍子に米を炊くのが懐かしく(訳:バテン1思い出した)

おかしが食べたくて仕方がないのですけれどなにこれ。
チョコでもポテチでもアイスでもプリンでもタルトだってどんとこい。


謎の餓えが。謎の餓えが発生して。
たまーに、数年に一回くらいなるような気がします。
勿論困惑はするのですけれど。
不思議と、この期間中は食べても体重増えたりしないので。
そこいらへんは気にせず、むくむく食すことができます。
めきめきばきばき板チョコ噛み砕きますね。
でも真冬に比べるとぬくくなったため、チョコが柔らかくて。
へし折る時の音がおとなしくて、やや寂しさがあります。
もっと、べっきんばっきんするのが好きなのですが。
ううんでもたべられるだけでいいのです。
血のかわりにチョコが流れるといいのです。

三月も半ばだといいますのに、先月のお祝い祭りな忘れ物など。
続きに、スーパーモノリスさん大戦をまとめて置いておきます。
十四個用意したのに、なかなかアップできなかったので。
順番とか何かもうぐっちゃぐっちゃですが、よろしければ。
しかし、わたしがディザスターをプレイできる日はいつになることやら。
そしてソーマは復習不足ですみません!
一番好きなヴェルトの台詞がうろおぼえとか我ながらひどい。
慌ててソーマのソフト取り出して、イベント見直しました。
好きな台詞、ちょっとだけ変えてますがネタバレ回避のためご容赦を。
ソーマはイベントリプレイがいつでもできるので、ありがたいですねえ。
この機能、モナドにもあるって、頭から思いこんでましたので。
クリア後、「ないの!?」ってなりました。
や、だってセーブデータ数が少ないものですから……。
好きなイベント用にデータ置いてたら、あっという間に埋まっちゃいます。
周回重ねる方ほど、大変そうです。
あ、それと。
アホな小話集ではありますが、一つ盛大なネタバレがあります。
しかも、よりにもよってネタバレ厳禁なバテン1です。
バテン1ほどネタバレしてはいけない作品は、なかなかありません。
ので。続きに置いた、ネタバレ含むお話一つだけ反転してます。
気にしないよ! という方か、クリア済みの方はどうぞ。

まあ基本的にのんきな小話ですので、のんびりとお楽しみください。


スーパーモノリスさん大戦基本的立ち位置(暫定):

シオンさん=生徒会長
シュルク=委員長
カラス=不良ぽくみせてる子
ヴェルト=素直な良い子
アレディ=熱血な良い子
チャラ男=チャラ男
零児さん=総ツッコミ

一目で分かりますが収集がつきません。
ここへサギが加わるとして。

シオン「ああ、良い子が増えて、これでまとめやすく……」
シュルク「やっぱり復讐だよね!」
サギ「そうそう、手段は選ばないよね!」
シオン「(頭抱えつつ)……有栖さん、私、もうどうしたら……」
零児「抱えこみすぎるなシオン」

まけないでシオンさん。
もしかしたら小吾郎さんが先生してくれるやもです。
逆に煽る可能性も捨てきれませんが。



戦闘終了後:

カラス「さて、お宝でも頂くか」
シュルク「パーツ引っぺがして持って帰れないかなあ」
チャラ男「OK、追い剥ぎボーイズ、賞金は俺のものさ」
シオン「……有栖さん、お願いします」
零児「何故俺に振る」

だめですねこの主人公連中。



主人公勢会話風景予想:

アレディ「サギ殿、見事な翼です」
サギ「はは、ありがとう」
チャラ男「OK、ブルーヘロン。その色ならイーグレットが相応しいな」
カラス(……フン)
シオン「カラスくんは片方の翼が機械なのよね?」
シュルク「見せて貰っていいかなあ!」
カラス(なんだこの二対のキラキラした目は……)
精霊(ここは脱ぎましょ)
カラス「脱がねえよ!」

女性精霊で失礼します。男性精霊さんはごめんなさい!
わたしいつも女性精霊で憑いてるので。



バカップル頂上決戦:

カラス「しっ、知るかよ、そんなこと!」
アレディ「そ、そのようなことを口にするのは…破廉恥な……」
サギ「そうかな? 僕はミリィが好きだよ。ミリィも、ギロも、母さんも」
ヴェルト「イデアのために、この星を、いい世界にしようって、思うんだ」
シュルク「ええっと…おでここつん、ってしました」
チャラ男「OK、純情ボーイズ。健全そのものだな。特にそこのモナドマスター」
零児「お前はEDでCEROに喧嘩売りすぎだ」
小吾郎「あんたも人のことは言えないと思うがね」
シオン(言えない…ホワイトYシャツなんて、とても言えない……)

全体的に森住さん組が圧倒。
でもさりげなく一番良い男な反応は、個人的にヴェルトです。



トラウマボス会議:

シオン「性能的にも精神的にもガーゴイルが…」
サギ「ホロホロ鳥が…」
カラス「ジャコモ。二回攻撃のくせに動作遅いんだよ!」
チャラ男「ロボを倒したと思ったらまだロボがいたとかだな」
零児「ベガだの豪鬼だのデビルだの」
小吾郎「増援とか増援とか増援とか」
シュルク「鮭と蜘蛛で」

シュルクは特にトラウマだらけ。因みにアレディは。
「全ては修練。猛者との死合いは、恐れるものではありません」
なので、トラウマ自体が存在しないと判断しました。



ヒロイン大集合:

神夜「わあ、お二人の翼、綺麗なこと極まりないです!」
ミリィ「ふふ、ありがと。わたしの翼は蝶なのよ」
ネージュ「あぁら私ならもっとド優雅でド華麗な翼になりましてよ」
ギロ『こころの力で出すものだ。後付けはできんぞ』
シェラ「……もしネージュが出せたら、サヴィナみたいになりそうね」
小牟「むむむ…ぷりちーな狐耳に翼オプション追加とか…ありじゃな!」
フィオルン「フラップなら後付けできるけど」
KOS-MOS「了解。第三種兵装を展開」
シオン「!? KOS-MOS、だめよ! それしまいなさい!!」

ギロはヒロインです。
そしてシオンさんは主人公でありヒロインです。
異論がございましたら受けて立ちます。



ラブ話談義:

神夜「ハーケンさんはくーるで、いつもかっこいいんですよ♪」
ミリィ「いいわねえ。サギったらお子様なんだから」
ネージュ「それよりド真面目な朴念仁も困り者よ」
フィオルン「あの鈍感どうにかならないかしら…!」
アレン「分かる! 鈍感ってもうさあ!」
KOS-MOS「何故恋バナに混じっているのですか、アレン」

フィオルンとアレンさんの鈍感悩み相談はいつか書きたいお話です。



レシピ合戦:

シオン「ここで、カレーの隠し味に、フルーツを加えて……」
シェラ「そうそう。やっぱり一晩寝かせて、林檎と蜂蜜ね」
フィオルン「オドリンゴとスキートの甘露黒蜜で代用できるかな?」
小牟「あーマーボーカレーもいいのぅ。食後は油揚げパフェじゃぞ!」
ネージュ「くっ、何なの、この圧倒的女子力は……!」
神夜「お料理は…その、女中さんにお任せして……」
ミリィ「そっ、そうよ! 良家のお嬢様は自分でなんてしないのよ!」
ギロ『シェラは良家のお嬢様だぞ、小娘。現実から目を背けるでない』
KOS-MOS「なお、そもそも小牟は自分で調理を行ってはいません」

やだ何このダブルツッコミちょうあんしんする。



レシピ合戦その2:

カラス「米炊くなら逆さにしたこれだろ」
KOS-MOS「兜は炊飯器具ではありません、カラス」
サギ「どういうわけだか、パワーメットにはお米粒ついてるもんなあ……」
シュルク「詳しく聞かせてもらえますか?」

人選についてのツッコミは受け付けません。
バテン=君と米を炊くRPG。



テーマ曲的な主題歌比べ:

アレディ「ネージュ姫殿が御自ら歌ってくださっています」
零児「すばらしき新世界だな。駄狐はEDのほうだ」
小吾郎「Wing Wandererで、よしなに」
シオン「私の曲ならPainになるのかしら……」
ヴェルト「Ringかな。俺じゃなく、世界そのものの曲だけど」
シュルク「Beyond the skyは、僕とフィオルンと世界の曲かなあ」
チャラ男「くっ、専用曲ならあるが、主題歌はないか……!」
カラス「ハッ、どうせオレも持っちゃいないさ」
サギ「うーん、僕もないけど…桜庭家オールスター曲ならあるよ」
小牟「作曲父作詞母歌唱娘とか何それ逆にすごいじゃろ」

みんな良い曲揃いですねえ。



貴なるあなたの必殺技は:(バテン1ネタバレ回避のため反転)

ミリィ「シークレット”クィーン”!」
ギロ『絶対零度の”女王”祭りだな』
シオン「ひ、必殺技と言うか……”クィーン”キッス?」
ネージュ「ええい、揃いも揃って頭がド高いこと!」
神夜「姫である私たちの立場がないこと極まりないです……」
小牟「これは対抗するため、わしの狐主封霊に新作の予感じゃな!」
シェラ(わたしの正体は言わないでいたほうが良さそう……)

モノリスさん女王様お好きなのですか。
因みにネージュさんはジェラス”クィーン”がありますけれど。
あれ別にネージュさんを指したものではないので、こっそり除外です。




必殺の決め台詞披露会場:

小吾郎「禁斗・五行封じ!」
カラス「秘剣・風神!」
零児「森羅万象!」
サギ「神舞裂帛!」
アレディ「真覇朧撃烈破!」
シオン「エルデカイザー!」
チャラ男「コール・ファントム!」
シュルク「穏やかじゃないですね」
小吾郎「一人おかしいな」
カラス「一人おかしいだろ」
零児「一人おかしい」
サギ「一人おかしいね」
アレディ「一人おかしいです」
シオン「一人おかしいわね」
チャラ男「OK、袋叩きソード。リテイクといこうか」
シュルク「……モナドォォ…バスタアァァー!」
ヴェルト「いいなー。俺も叫びたい」

よかった、これで解決ですね。
そして陰でこっそり嬉しそうに照れてる黒き亡霊ことげっしー。



おやつの時間:

カラス「フルーツタルトだの草もちだの。カキ氷は苺もメロンもあるぞ」
サギ「あと愛のカキ氷なんかあるね。僕は単純に山りんごが好きだけど」
零児「チョコレート、さくらんぼ、ほしいも。それなりに種類はある」
チャラ男「きびだんごやおはぎは欠かせないぜ?」
アレディ「塔での戦いには、魂プリンや加速せんべいが必須です」
シュルク「コールデンスイカとエーデルプラムとルビーマンゴスチンとそれと」
小吾郎「これだけ揃えば、三時のお供には困りそうもないね」
シオン「みなさーん。おやつできましたよー」
ヴェルト「はーい、行きますー!」

力を合わせて食材集結に誰より喜ぶのはたぶんわたし。
レシピ考えるの楽しすぎますありがとう食材ありがとう。



戦闘中において気にしていること:

シュルク「敵との位置取り、リキャスト管理、あとは連携の使いどころかな」
ヴェルト「俺も、位置取りです。気絶までの連携とかも、似てますね」
シオン「エピ1だとブーストの使いどころ。ボス戦は先手の取り合いだから」
チャラ男「浮かしたまま落とさないことだな」
アレディ「浮かしたまま落とさないことです」
小吾郎「浮かしたままとにかく落とさないことだね」
零児「……浮かしたままだが、たまに落とすことだ」
カラス「精霊数と属性把握と写真撮影と食い物が傷んでいないか」
サギ「MPゲージがレベル5になった時の掛け声のテンションの高さ」

いっつもノリノリでちょっと笑ってしまうのです。
因みにこの中でわたしが一番重要だと思う意見はカラスの最後のです。



戦闘で理不尽だと思うこと:

カラス「デッキシャッフル」
シュルク「要塞型全般と、スパイク各種。即死と睡眠とかもう」
サギ「手札事故。……って、これは自己責任かな」
ヴェルト「ジョブ格差……これも、どうしようもないか」
零児「スモークボ…いや、何でもない」
シオン「……シリーズ途中の仕様変更(小声)」
小吾郎「増援につぐ増援で更に増援」
チャラ男「強制回避」
アレディ「強制回避」

わたしからの一票は強制回避で。
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