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とまり木 常盤木 ごゆるりと

ひねもすのたのた

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まさかの腰痛繋がり


どなたか腰痛を撲滅する手段とかご存知ありませんか。
ぐおお、腰、腰いぃぃ……。


立っても座っても痛いとかどんな責め苦です。
横になっても仰向けになってもうつぶせになっても痛いとかどんなイヤガラセ。
わたしに安息は訪れないとでも。
しかも痛みかたが非常にいやらしい。痛烈なものではないのです。
『鈍痛』という言葉の枠を僅かに越えてしまった感じの痛み。
それが延々と途切れることなく続き、軽い吐き気さえ催させてしまうようなの。
家族曰く、『運動不足じゃない?』とかでした。
おのれかくなる上は、わたしものうみそきんにくになるしかないのでしょうか。
誰よりもぶっとい上腕二頭筋を目指せと。
取り敢えず、腹筋背筋から始めるべきっぽいです……。
ぎっくり腰の過去がある身としては、腰痛は恐ろしいです。
また腰をいわしてしまったのかと。
腰痛のない世界にいきたい……。

そんなわけで、皇都のある衛士さんに涙が出るほど親近感を抱いています。
腰痛大変よな、その痛みはよく分かるわ……!
物凄く最優先で依頼解決してあげました。貴方の腰に安息を。
腰の大切さを思い知りながら、モナド感想参ります。
ようやっと本筋の展開速度が上がってきました。
けれど、流れとしては前情報でそれなりに分かっていたことばかりですし…。
まだまだ、これから。ああ本当に終わる気がしない。
彼女の広ーいお部屋を訪ねてから、囚われの島を終えるまで。
以下、ネタバレ配慮はございませんので、未プレイの方はご注意を。
うっかり御覧になって怒りのモナドバスターされても当方責任取れません。




・メリアのお部屋…というかお宮、広ーい!それに、綺麗
・そりゃカルナもうきうき参考にしたくなるほどです
・影妃さまのお好きだったお庭……
・ホムス同士だから、というわけでもないのでしょうが
・妃となられる前に過ごしたホムスの町での再現、とかなのやもです
・やっとここで、メリアの翼公開
・わたし最初てっきり、かもじみたいな付け翼なのだと思っていましたが
・後々知りましたが、混血の方は小さい翼になるみたいですね
・確かにあの都ではでは目立ってしまうやも
・けれど、ハイエンターの方々は、影妃光妃制をご存知ですよね?
・なら別にメリアの姿を特別奇異には取らないと思うのですけれど
・今更ながら仮面の存在に軽い疑問を抱きます
・ともあれ、出生についての説明がようやく明確にされました
・晩餐会!?きゃっほうごちそう
・リキはともかく、ラインまではしゃぐのですね
・ああメリアの人妻世話焼きスキルが発動しています
・ああそしてさりげなくラインの扱いが悪い
・何だか要所要所でラインの扱いが悪く思えるのは気のせいですか
・や、かえって愛されているということなのやもですが
・ギャアこんな時に未来視きちゃいましたよ
・まあ外にあんなもん飛んでりゃ当然なのですけれどね!
・でもシュルク、陛下はそのことを、ご存知なのですよ――
・けれどそんなこと知る由もありませんし、謁見の間へ急いで!
・陛下は全てご覚悟されてらっしゃる……
・動けない兄上。この間の、メリアの時と同じですね
・そこを打破する兄さんのやり方も同じ
・でも彼らの行動は、決して陛下の意に背くことではないのです
・そのことさえも『視て』いらしたのですし
・いきましょう

・ちゃっちゃと封印をとく間、またイベントのタイミングを忘れました
・監獄島の守護者に黒さんたちが絡まれてるのって、いつでしたっけ
・流石の黒さんたちとはいえ、簡単にはいっていないのがちょっと新鮮
・あと、兄上とアルヴィースのカットもどこで入ったのか失念しました
・モナドやっていると、どうにもこういうことが多いような
・取り敢えず、あの場面でアルヴィース、笑いましたよね?
・言葉は悪いですがあの化けの皮、いつはがれることやら
・封印といてたら守護者に襲われました
・けれどやっぱりこちらのほうが楽勝でレベルが上でした
・ほんとどれだけうろついてたのかという
・が。楽勝ムードでいたら、全員転倒されてあわあわしました
・都でも言われましたが、そろそろデバフ対策が要りますね……
・まあそれ以前の問題として、高所で戦闘中に足滑らせて落下死をどうにか
・腕前の問題?ああ、一番いかんともしがたいというかむしろ無理ですね
・ともあれようやっとのことで乗り込みましたよ監獄島
・でもどちらかというと、ほぼ戦闘は抜きのイベントメインでしたね
・足滑らせて落下死とかもしましたがそれはまあもう日常です
・転移装置が心臓に悪いです。何あの禍々しいの
・入り口にあった像、確かにリキの言うとおりテレシアみたいです
・都の研究者さんたちが見たら喜びそうです
・しかし、あのごつごつした野性味溢れる容姿が、今のハイエンターになるとは
・どれだけ世代を重ねたことやら
・むしろあの姿でよく多種族と血を混ぜることができましたね
・それは多少なりとも小型化し、ホムスに近くなってからできたことでしょうか?
・陛下が封印をといてくださり、監獄島自体も暫くは守られましたが
・それにしたって、えらいもんが出てきたものです。血色悪!
・巨人族。遺跡はあちこちで見ますが、ことごとく良い印象がありません
・ええガウル平原のあれとかザトールの流刑の砦のあれとか
・全体的に半泣きになりながら逃げるイメージがつきまとっています
・やっと陛下と合流!そして封ぜられたものから語られるのは…
・モナドを。鍛えた。神与の剣、その鍛冶師
・じゃあこの方も、テレシアみたいに、古い存在
・メリアの警戒心がぴりぴり。当然ですね
・ずっと敬い続けていた祖先の、暗部を目の当たりにするわけですから
・ヒトを斬れないようになっていたのは、一種のリミッター
・それさえ外せばフェイスさんがたも。ああ、もうそろそろ気づきましょうよ皆
・枷を外すかどうすべきか。勧められ、止められて、それでも
・彼は真っ直ぐに、曇りない復讐を目指す
・シュルクの復讐に暗いものが感じられないのは、それだけでないから
・陛下との会談でも言うてましたが、そうすることが結果としてうむもの
・巨神側に住まうものの未来を得ると思っているから
・物凄く自分に都合の良い相乗りみたいなものやもしれません
・それでも、濁ったような、澱んだものは感じられません――

・相変わらず確実にこちらのいやなことをしてきますね黒さん!
・あああ障壁ぶちやぶってもう、何あの槍、いや錫杖?
・エーテルらしき色合いから察するに、同種のもの?
・しかし貫かれたままでも会話できるのですか貴方
・光臨。『白』。新参扱いされた割に、役割はどうも上っぽい……
・あと黒さんに比べ、圧倒的に非好戦的
・――流石に黒さんを見るとシュルクの言動が一変します
・普段、おさえているものが一度に爆発するような
・けれどやっぱり、刃は届かない……
・メンバーもあらゆる手を尽くして戦いますけれど。どうしようも
・あ、エーテルは効くかも?どうでしょう、表層焦がすくらいかなあ…
・兄さん、そろそろ、気づいた――?
・陛下……!
・抱き締めて。突き放して。『視た光景』
・繰り返される血の
・もう。シュルクを。止められるはずが
・斬り飛ばす。跳ね飛ばす。どんな装甲も通じない
・そうしてやっと

・『みえた』

・……最初に飛び出すのは、兄さんなのですね
・当たり前です
・誰よりも叫びたかったのは、兄さんでしょうから
・追って。呼んで。それでも駄目で
・よくあの状況で、パニックに陥りませんでしたね、コロニー9組
・いや…メリアのこともありますし、取り乱すこともできませんか
・けれど内心、ぐるぐるして、動揺して、どうしようもなかったのでは
・それこそ顔が真っ青になってしまうほど
・陛下は、ご令嬢を心底大事に想っていらした
・存じております
・シュルクは真っ直ぐメリアに言いますけれど、それは本当に強いから?
・空元気…とは違う気もしますが。うっすらどこか危ういような
・だってあの状況で、しゃんと落ち着き払うことはできませんよ……



ここまでです。本当は、もうちょい進んでいるのですけれど時間切れです。
ああほんと日記はさぼっちゃいけませんね。たまるたまる。
個人的には、ここでやっと物語に本腰が入ったように思えました。
何せ、発売前に情報どっちゃり出ましたしね。断片ですが。
けれどためつすがめつすれば、どうにか繋げられる断片も多く。
うっすらと予想ができていたことが、ここでやっと裏づけされたような。
さあ。ここから?
個人的にシュルクの揺らがなさが逆に不審に思えるほどです。
後々、そこいらへんが描かれれば良いのですけれど。
見ているこちらがむせ返るような真情の吐露が見てみたいな、と思います。
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